Leicaのある生活

★ この記事では、Leicaを買った理由とその後の生活について素直な気持ちを書くことを
  目標としています。随時更新します。

◎ Leicaとの出会い

▲2017/12/26
Leica Q (type116)を購入してから、数カ月使用しています。
初めてのライカですが、これまでのカメラと違って、気軽に使えなくて困っています(笑)
早く仲良くなりたいです。

作例

▲2019/8/24
現在は、Leica X (type 113)を愛用しています。 
今年の冬のボーナスでLeicaM8を購入することを検討しています。
それまではLeica X (type 113)でLeicaのある生活を楽しみたいと思います。

 写真

▲2019/12/14
が事情が変わりました。
LeicaM8を購入したいのもヤマヤマなのですが一旦カメラ生活をお休みしようと思います。因みにLeica X type 113は売捌いてしまいました。
Leica Q (type116)を使用した後に、後継としてLeica X type 113を使用し始めましたが、完全に順番を間違えましたw
ただ、ファッション性には大変優れていたので、Leica X type 113もおすすめします。
よりLeicaを感じたい方は、Leica Q (type116)をおすすめします。

 写真

▲2020/1/13
あけましておめでとうございます。成人した方おめでとうございます。
高校サッカーは、静岡学園が劇的なゴールで優勝しましたおめでとうございます。
こんなにおめでたい日に、我が家にあるものが届きました。
「Leica M8」と「フォクトレンダー NOKTON classic 40mm F1.4」です。
カメラ生活をお休みするとか言いながら、一ヶ月後には”このザマ”です。
カメラは、Leica M8と前から決めていましたが、レンズで相当悩みました。
「ズマー」「ズミター」「ズミクロン」で迷い続け、最終的には今できる最高の決断をしたと思います(ドヤ顔)。
とりあえず、これでLeicaのカメラは3台目ですが、これらの中では、最も欲しかったカメラなので、楽しみたいと思います。

▲2020/9/26

皆さんこんにちは。
世の中がコロナで大変なことになっていますが、今しかできないこと、今だからできることをして、頑張っていきましょう。
そろそろブログを真面目に書きたいところなのですが、相変わらずやりたいことが分散しすぎて手についていません。
「Leica M8」+「フォクトレンダー」を購入してから半年以上が立ちました。
もうそろそろ、カメラかレンズを買い替えようと思っています。
カメラを買い替えるなら、初めてのライカとして購入した「Leica Q (type116)」に戻るか、ライカの純正のレンズを購入しようと思っています。
この悩みのおかげで、1日があっという間におわります。
もしよい選択肢を知っている人がいたら教えてください。

◎ Leicaを買った理由

☆現在、スマートフォンによって、一眼レフやミラーレス一眼、コンパクトデジタルカメラといったカメラの性能としての価値が、下がっていると思います。
この時代のカメラに求められているものは、所有欲やカッコよさ、可愛さなのかもしれません。
ライカを買った理由は、たくさんあるカメラの中で『一番カッコよかった』からです。そんな理由?って思う人も多くいると思いますが、これはライカの歴史について書かれた本を読んで改めて確信した事です。
気になる人は、図書館でも借りたり、本屋やネットで購入しても良いので、是非読んでみて下さい。

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ライカはカメラの存在意義を前面に引き出してくれます。

◎ Leicaのある生活

ライカを買ったら無敵かといったらそうではありません。
最初はライカと言うカメラにビビって使うことすらおろそかにしていました。
ライカへの理解が徐々に深まって行くと、楽しみ方がわかってきます。
そうすれば、自然と今までにはなかった、カメラライフを堪能する事ができるようになると思います。

ファッション性も抜群です。



>画像という分野

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ぜひお時間がある方はのぞいてみてください。

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